コスパ男子ロクサーヌの華麗なるネット生活。

通販生活中心に趣味で書いているブログです。 ネタになる商品紹介、Twitterでのネタ等ネットサーフィン中心に紹介していきます。  Amazon.co.jpアソシエイト

炎上する人はごく一部。

 先日のマンホールネタのように、Twitterで炎上ネタはかなり見かけるのだが、実際に炎上までつながったケースはあまりない。

 私も時々これ炎上するだろうなぁ~なんてネタを冷ややかな目で見つめることはあるのだが、結局のところ数人がイイネやRTをして終わりのケースが多い。

 Twitterが日本で広まる前に、mixiで地獄えりかっていう半ば都市伝説化した人物がいたのだが、あのあたりからSNSやってるが、会員制なのも相まってかなり危険で文字数制限がない分、ボリュームのあるネタが数多く転がっていて、あの頃は最近のTwitterとはまた違ったカオスさがあった。 

↓この本のタイトルに書いてある事件なんか凄く有名ですよね。

よりぬき インターネット13の怪事件簿―新潮45eBooklet

 

Twitterでも、飲酒運転して平気な顔でいる奴は結構多い。 私が見つけたのだと、ビール持ちながら重機運転してたり、ナンバープレートが特定できる状態の画像が見つかったり。それから拾ったクレジットカードの写真を堂々と表裏撮影して載せてる奴もいた。まぁクレカなんかは、下手に炎上しなくて良かったと思うが、どれだけ愚かな行為か認識してほしいものだ。洒落にならないネタだったので、カード会社に本人に確認してカードを止めるように連絡だけはしておいた。

 結局のところ、自警団を気取ってる大口のユーザーに目を付けられない限り、バズることもなく、そのまま闇に消えていくんだなぁと・・・

 そうそう、FC2ブログなんかもかなり際どいブログあるんだけれど。

 平たく言えば公然猥褻。これ、現行犯なら逮捕でしょって写真見つけた時はインターネット・ホットラインセンターに連絡してみたが、そのサイトは海外にサーバーがあるので対応できません。フィルタリング業者には連絡します。的な結果が返ってきたときは、明らかに日本人のブログなのに無能すぎだろなんて思った。

ああ、世知辛い。 

 

 

ネット炎上の研究

ネット炎上の研究